原田歯科クリニックのホワイトニング実績と患者様の声

ハイブリット治療 ★10,000円で健保レジンの2倍長持ち!

むし歯の治療法(白いつめ物)として30年以上使われてきているレジン(合成樹脂:プラスチック)ですが、短期間で変色するという欠点があります。

最近では、ハイブリッドといって、セラミックスと健保レジンの中間のような材質が手軽に使えるようになりました。セラミックス(冠をかぶせるときに使います:通常つめものには使いません)のように全く変色しないわけではありませんが、左の写真のような健保レジンのようにつめてから数ヶ月で変色することはありません。
また、コーヒー、カレーなどをよく食べる方で表面的な着色が生じた場合、研磨すればまた白くなります。

実は、このハイブリッドはダイレクトレジンという手法で拡大鏡をつけて1時間以上かけてつめるときに使う材料です。では同じ素材を使っていて違うのは何か!?
高級料亭の一流の料理人は、特別高級ブランドのお米を使わなくても手間と時間をかけて、「えーっ! ご飯てこんなにおいしかったの!?という味を作り出します。同じお米を家庭の電気炊飯器で炊くとそこそこおいしいご飯ができますが、高級料亭には劣ります。
それは、かけている手間と時間が全く違うからです。
従って、ダイレクトレジン(パンフレットを是非ご覧ください)ならさらにキレイに仕上がります。
できれば右の写真のように、あらかじめホワイトニングをされて隣の歯やつめる歯自体を白くして、それに合わせてつめると、より白い歯になります。(ホワイトニングは、ハイブリッドをつめる前に行なってもとても効果があります)

料金

ハイブリッド充填
(唇側のみ、舌側のみ、咬合面のみの1面のみの充填)
10,000円
ハイブリッド充填
(上記以外のもの:
例; 隣接面“歯と歯の間”を含むもの、2面以上の充填など)
20,200円

(参考:健保の変色するレジン 約1500円:3割負担の場合)

ビューティサロンやネイルサロンで髪や爪をキレイにしてもらうと1万円から2万円かかります。数ヶ月たったら、またキレイにしてもらいに行きますよね。
「髪や爪と歯、どちらが大切ですか?」

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